2006年11月12日

もはや芸術の域に…

エリザベス女王杯は
1着入線のカワカミプリンセスがよもやの降着劇

そして自分は
(/´△`\)から一転して大的中!!
ワイド一点勝負

ここは素直に喜んでおきましょう


しかしながらディアデラノビアは
これで重賞を5戦連続で3着
降着劇による繰上げで3着ゲットなんて
これはもはや芸術の域に達してますね

この時の記事で今年最も期待するのがディアデラノビアと書きましたが
ある意味期待に応えてくれていますね…


ディアデラノビア大好きです
posted by 犬太郎 at 18:27| 千葉 ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | 馬のわいどしょー2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
メジロマックイーンの天皇賞を思い出しました。
しかし、降着の基準ってなんなんでしょうね?
Posted by リンゴスター at 2006年11月13日 08:01
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Excerpt: 「俺の責任やからな。」 「裁決委員には“俺からナンボ制裁金を取ってもらっても構わない。でも、馬は堪忍してやってくれ”って言ったんや。でも、駄目だった・・・。」 「燃え尽きたわ。きれいさっぱりや。」..
Weblog: 馬券下手の「へたうま日記」
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